お金は必要になった時に貯めようと思っても、貯まるものではない

財布には決まった額しか入れないようにしています。
減ってくると不安になってくるので、朝から晩まで節約のことを考えてます。
無くなったらそこで終わり、ご飯が貧相になります。

物をお金を払って購入するときは、本当に必要かよく考える

お金でしょう。
お金が無かったら食べていけませんし、お腹が空いてたらイライラするから、きっと結婚生活もうまくいきません。
財布が潤っているとパートナーへの対応も優しくなるのでは?若いうちから貯めておく、節約する、これに尽きると思います。
投資で資産を増やすのもひとつだと思いますが、リスクが高いから、やはり地道に節約して貯めることではないでしょうか。

お金に関する失敗談

小学生のころ、UFOキャッチャーにはまってしまい、よくゲームセンターに行っていました。
なんと、1ヵ月分のおこづかいを一日で使い切ってしまいました。
若気の至りですね。必要なもの以外を買わないにつきます。
生活していくうえでの必要なもの以外を買わない
それが守れればお金使いすぎることはないと思います。
自分に対しての甘えを絶つことです

お金は生きていくうえで必要なものです。それ以上は贅沢できる存在です

どちらも必要ですが気持ちが離れた状態で生活するのは不可能だと思うので愛ではないでしょうか
お金も当然必要ですが収入が少なくても生活している夫婦はたくさんいますので。年金がもらえないのではないかという不安はあります。
手厚い保険にはいりたいところではありますが収入が少ないため難しいと思っています。
まずは収入を増やしてからでないと何事もはじまらないと思います

お金に関する失敗談

株式投資で失敗して資金をマイナスにしてしまっていることです。
投資は非常に難しいことだなとつくづく感じました
もう少し勉強するか相場が落ち着くのをまったほうがよいのかもしれません食費、生活費用など用途別に通帳を作り、一ヶ月に使える上限分だけ振り込みしておいて、引き落とすたびに記帳して残額を見える化しています。
4桁台に突入すると、イヤでも財布のひもが固くなります。

お金は必要になった時に貯めようと思っても、貯まるものではない

お金だと思います。
周りで離婚した人が、借金やお金の問題を理由にしているのもあるし、愛する人が病気になってしまった時に必要なのはお金、いつか愛する人に先立たれてもお葬式やその後の生活を支えてくれるのはお金…。
とにかくお金がないと生きていくのが大変な世の中だと思うからです。年金も当てにできないし、今の貯金額では施設にも入れず一人で生きていくのはかなり難しいと思うので、女友だちだけで一緒に住もうと相談しています。
また、定年80歳時代に突入したと聞いたので、仕事にもなりそうな趣味を探しています。

お金に関する失敗談

社会人になりたての頃、初めての一人暮らしということもあり、夜な夜な同僚や先輩たちと飲み歩き、給料もボーナスも使い切る生活を2~3年続けていました。
貯金するなり、趣味や旅行など、もっと有意義なことに使っていれば…といまだに悔やまれます。
戻れるならあの頃に戻って、自分に喝を入れてやりたいです。

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